【24才独学合格】若手中小企業診断士の行動と苦悩

24才中小企業診断士の行動と苦悩等書きます。誰かに行動を起こす勇気を与えられたら嬉しいな。笑

中小企業診断士を受験して辛かったことやら

こんばんは。

ろいです。


ユニバーサルスタジオジャパンに行って来ました。

スヌーピーを食べました。

こんなに可愛いのにです。。




さて、今回は中小企業診断士を受験して辛かったことです。

①知識を知る楽しさと、覚える辛さのギャップです。

他の方のブログやらを読んだら記載されているが、確かに中小企業診断士の勉強は楽しかったわけである。。

だが、大量の情報を記憶しなければいけない。。反復である。。

7科目の教科書をそれなりに楽しく読み切り、1科目目に戻った時に全て忘れている衝撃…笑


②合格せねばならんプレッシャーですな。

働きながらも中小企業診断士の勉強してたんだが、その後に仕事辞めて2つの国家資格の勉強に専念したのだ。。2つ受かろうとしたら合格率1%切るんだ。。無謀だ…

だが、受かるしかなったのである、そのプレッシャーに耐えるのはなかなかキツかったように思うし、今もキツイ。笑

この時の悲惨な状況はまたブログで書くことにする。笑


③仲間がいなかったことだ。笑

若いこともあり、お金がなかったから、独学で挑戦したのだ。。

モチベーションを上げてくれたり、勉強の理解度等を比較する勉強仲間が1人もいなかった。笑

ただただ自分との戦いだったわけである。。笑

実はえむなのかもしれない…笑



受験勉強の時に辛かったことはこんな感じである。

中小企業診断士を受験される方、おっちゃんだって責任ある仕事やら家族サービスの合間を縫って勉強して辛い苦労をされているのだろう。笑

そんな時に私の最近好きな言葉…



共に!!



である。笑



24歳 極寒の中からの投稿


↓押しても5秒くらいとられるだけやん。笑

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